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"I'm the One"は"Lessons Learned"で使用された曲。ヴァイタル・フェスティバルのダブルスラウンドにてマーキュリー・ブラックエメラルド・サストライココ・アデルヤツハシ・ダイチと対戦した際に流れる。RWBY: Volume 3 サウンドトラックに収録。

歌詞編集

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訳詞(本Wiki独自)編集

トリビア編集

  • 本曲の歌詞は敵役であるマーキュリーとエメラルドの視点となっており、彼らの過去やココ、ヤツハシとの戦いについての言及がいくつかある。
    • "Kick-start your face with a metal-clad boot"(メタルのブーツでお前の顔を蹴り付けて開始する)の部分は、マーキュリーの武器であるブーツと、その蹴り主体のファイティングスタイルを表している。
    • "You're looking tall, you're looking tough"(お前はでかくてタフに見える)は、7'0"(213cm)のヤツハシのことを言っている。
    • "Your girlfriend's purse won't help you win this duel"(お前の彼女のバッグはこの戦いを助けてはくれない)は、ココの武器であるハンドバッグのことを言っている。
    • "That was born in a nightmare a murderer's son"(人殺しの息子という悪夢の下に生まれた)は、マーキュリーの父親で暗殺者のマーカス・ブラックのことを言っている。彼はマーキュリーを虐待していたと思われる。
    • "I'll steal til you're blind and defeat you from inside your mind"(私はお前が見えないときに盗み、心の内側から倒す)は、エメラルドの、盗賊だった過去と幻覚を見せるセンブランスのことを言っている。
    • "You like the way I dress? Yeah I know I'm fine"(私の服が気に入った? ああ、私は大丈夫だよ) / "The blood's gonna stain but it won't be mine"(血で汚れるだろうけど、それは私のじゃない)は、戦闘前のココとエメラルドの会話のことを言っている。
    • "By the hate and the beatings defiled by a father."(父による暴力とその憎しみで)は、マーキュリーが幼い頃の父親からの虐待を言っている。
    • "A slap on the wrist and a kick to the chin, a hint of the flavor of steel."(軽くお仕置きをして顎にキックを食らわす、ちょっとした金属風味で)は、マーキュリーの金属製のブーツのことを言っている。

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